自費診療
美容点滴・注射
プラセンタ注射
プラセンタ注射はヒトの胎盤から抽出した成長因子やさまざまな栄養素を注射することで、 エイジングケア・美容・健康効果が得られます。更年期障害や自律神経失調症、しわ改善、白髪の減少などに対する効果が期待できます。
| 1A | 1,200円(税込) |
|---|---|
| 20A回数券 | 20,000円(税込) |
にんにく注射
ビタミンB1を主成分とした水溶性ビタミン注射です。ビタミンB1は体内でエネルギーを産生する役割だけなく、疲労物質を除去するためにも必要な成分です。免疫力の上昇、肉体疲労やだるさ、倦怠感を早く回復させたい方におすすめです。
| 1A | 2,000円(税込) |
|---|---|
| 20A回数券 | 36,000円(税込) |
白玉注射
白玉注射の主成分であるグルタチオンは、優れた抗酸化作用で、メラニン活性を防ぎ美白効果が期待できます。また、タバコ、紫外線、ストレスなどによるお肌や血管の酸化を抑える他、高血圧などの生活習慣病の予防にも役立つと言われています。お肌をワントーン明るくしたい方におすすめです。
| 1A | 2,500円(税込) |
|---|---|
| 10A回数券 | 22,000円(税込) |
高濃度ビタミンC点滴
化粧品やサプリメントなどでは摂取しにくい高濃度のビタミンCの点滴です。免疫機能の回復や美肌・美白ケアなどに効果的です。初回の投与は検査が必要となります。他院で検査済みの方は検査結果(コピー可)をお持ち頂くことで検査不要です。詳しくはスタッフへお尋ねください。
| G6PD検査 1回 ※専門機関に検査を郵送するため、当日の点滴は受けられません。 |
8,000円(税込) |
|---|---|
| G6PD簡易検査 1回 | 2,500円(税込) |
| 10g | 3,500円(税込) |
| 20g | 6,500円(税込) |
ダイエット外来
医師との診療の上、個人の体質や生活スタイルに合ったお薬の処方となります。※自由診療のため保険対象外
| 頻度 | 処方薬 | 容量 | 料金 |
|---|---|---|---|
| 週1回ご自身で皮下注射 | ウゴービ | 0.25mg SD | 22,000円/月(税込) |
| 0.5mg SD | 33,000円/月(税込) | ||
| 1.0mg SD | 55,000円/月(税込) | ||
| 1.7mg SD | 66,000円/月(税込) | ||
| 2.4mg SD | 88,000円/月(税込) | ||
| オゼンピック | 2mg | 29,500円/月(税込) | |
| マンジャロ | 2.5mg | 27,300円/月(税込) | |
| 5mg | 41,600円/月(税込) |
当院で取り扱っている医薬品について
- ●治療期間:68週間※治療期間は医師との相談や個人の状態・目標によって変わります。
- ●診察頻度:1ヶ月
- ●副作用・リスク:消化器症状(吐き気、食欲不振、下痢、腹部不快感)、稀に低血糖、膵炎の報告あり。
- ●「ウゴービ」は肥満症の治療薬として国内承認済みの医薬品です。ウゴービを利用した当院での肥満治療は、自由診療での提供となります。
- ●入手経路:国内販売代理店経由(医薬品卸)より購入しています。
- ●医薬品副作用被害救済制度について: 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
- ●治療期間:週1回の自己注射を継続。個人差はありますが、3か月〜1年程度の継続使用を目安としています。
※使用期間は医師との相談や個人の状態・目標によって変わります。 - ●診察頻度:初回投与後は月1回の医師の診察(対面またはオンライン)を推奨しています。
- ●副作用・リスク:消化器症状(吐き気、食欲不振、下痢、腹部不快感)、稀に低血糖、膵炎の報告あり。
- ●未承認薬の使用:2型糖尿病治療薬としては国内承認済みですが、肥満治療での使用は日本未承認です。当院のダイエット外来では痩身目的の使用のため保険適用外となります。
- ●入手経路:国内販売代理店経由(医薬品卸)より購入しています。
- ●国内の承認医薬品等の有無: オゼンピックと同一成分のウゴービが肥満症治療薬として国内で承認されています。
- ●海外での安全性情報: 米国FDAにおいて肥満治療薬として承認されています。
- ●医薬品副作用被害救済制度について: 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
- ●治療期間:週1回の自己注射を継続。個人差はありますが、3ヶ月~1年程度の継続使用を目安としています。
※使用期間は医師との相談や個人の状態・目標によって変わります。 - ●診察頻度:初回投与後は月1回の医師の診察(対面またはオンライン)を推奨しています。
- ●副作用とリスク:消化器症状(吐き気、食欲不振、下痢、腹部不快感)、稀に低血糖、膵炎の報告あり。
- ●未承認薬の使用:2型糖尿病治療薬としては国内承認済みですが、肥満治療での使用は日本未承認です。当院のダイエット外来では痩身目的の使用のため保険適用外となります。
- ●入手経路:国内販売代理店経由(医薬品卸)より購入しています。
- ●国内の承認医薬品等の有無: 国内において肥満症治療薬として承認されている薬はありません。
- ●諸外国における安全性等に係る情報: 米国FDAにおいて肥満治療薬として承認されています。
- ●医薬品副作用被害救済制度について: 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
《オンライン診療可》
AGA
AGAとは?
AGA(男性型脱毛症)は、毛髪サイクルが乱れる病気です。
男性の10人に1人がこのAGAに悩まされていると言われています。
AGAは治療せずに放置すると進行してきますので、早めの治療が大切です。
AGAセルフチェック
- 両親、兄弟、祖父母に紙の薄い人がいる
- シャンプーやブラッシング時の抜け毛、枕についた抜け毛が気になる
- 思春期より後から、薄毛が気になってきた
- 額の生え際、頭頂部、あるいは両方から薄くなってきた
- 産毛のような細く短い髪の毛が多くなり、ハリやコシがなくなってきた
当院取扱いの治療薬
ザガーロ(デュタステリド)
プロペシア(フィナステリド)
《オンライン診療可》
ED治療薬
ED治療について、なかなか人に相談がしづらいものです。
しかし、日本人男性の40歳代の5人に1人、50歳代の2.5人に1人、60歳代の1.7人に1人が中等症以上のED(勃起不全)といわれています。
気になったらすぐにご相談ください。
当院取扱いの治療薬
タダラフィル
シルデナフィル
《オンライン診療可》
低用量ピル
低用量ピルとは?
ピル(経口避妊薬)は、妊娠を防ぐだけでなく、生理予定日を簡単かつ安全にコントロールしたり、症状を軽くしたりできるという、たくさんのメリットがあります。多くの日本人女性にとってはあまり馴染みがないピルですが、フランスでは約60%の女性がピルを服用しているというデータもあります。
★副作用として、血栓症のリスクがあります。そのため、初診時に採血をして、肝機能・腎機能・血栓症の有無を確認することが安心です。初診は出来る限り外来受診をお願いします。
当院取扱いの低用量ピル
アンジュ
